【80部突破!!】Cinema4D × Redshiftの日本語オンライン講座リリース!

【日本語解説】初心者がまず覚えるべきRedshiftノード 10選【Cinema4D】

こんにちわ!
映像編集者のデリュージョン飯塚と申します!

今回は!初心者がまず覚えるべきRedshiftノードを10個紹介します。

この記事はこんな人におすすめ
  • Redshiftを学び始めた人
  • ノードの種類が多すぎて何から覚えていいかわからない人
ノードの種類はめちゃくちゃありますが、実際に頻繁に使うのは限られています。
まずはこれだけ!というものを厳選しました。

この記事を書いた人
飯塚
  •     映像編集者
        (副業:20 ~ 30万円/月)
  •     youtuber
      (チャンネル登録者数:約25000人)
  •     web製作者
映像編集、3DCG、YouTube、ブログ、Web制作など色々やってる副業バカ。

それではいきましょう!

初心者がまず覚えるべきRedshiftノード10選

  1. RS Material
  2. RS Ramp
  3. RS Color Correct
  4. RS Color Layer
  5. RS Material Blender
  6. RS Bump Map
  7. RS Noise
  8. RS Tri Planar
  9. RS Texture
  10. RS Carvature
具体的な使い方も合わせて解説します!

RS Material

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Material」の使い方 全ての基本となるノード。
項目が多いので、上記記事ではまず必須の項目だけ解説しています。

RS Ramp

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Ramp」の使い方 グラデーションを与えるノード。
ですが、リマップとして使うことがほとんどです!

RS Color Correct

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Color Correct」の使い方 色補正をするノード。
色相や明るさの調節ができます。

RS Color Layer

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Color Layer」の使い方 色の合成を行うノード。

RS Material Blender

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Material Blender」の使い方 マテリアルの合成を行うノード。

RS Bump Map

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Bump Map」の使い方 モデルに凹凸を加えるノード。

RS Noise

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Noise」の使い方 ノイズの白黒マップを生成するノード。
マスクで使うことが多いですね。

RS Tri Planar

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS TriPlanar」の使い方 X,Y,Z軸の3方向から投影するノードです。
継ぎ目を目立たせない時などに使います。

RS Texture

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Texture」の使い方 画像や動画を読み込んで出力するノード。

RS Carvature

【Cinema4D】初心者向けRedshiftノード解説 – 「RS Curvature」の使い方 モデルの角っこや、曲がっているところを参照してくれるノード。

日本語でRedshiftの基礎をマスターできる講座をリリースしました。

おそらくこの記事を見ている人は、Redshiftを勉強中の方だと思います。

日本語のチュートリアルや記事が少なくて苦労していないでしょうか。
僕は英語がそこまで苦手ではないのですが、それでもやはり他言語での学習には骨が折れました。

【Cinema4D】Redshiftの使い方が学べるおすすめYouTubeチャンネル6選【初心者必見!】 もちろん、日本語のチュートリアル動画は探せばあります。(上記参照)
ただ、やはり数がとても少ない。

そして、どれもが「実践レベル」なんですよね。
実践動画は「基礎」を固めてからじゃないと、やってもあまり意味はありません。

無料のもので基礎を1から網羅しているものは、現状ほぼないです。
本記事で全ての機能を網羅するのも難しいですしね。







そこで!日本語でRedshiftの基礎が一通り学べる講座
「Redshiftクルーズ」をリリースしました。








ライト、マテリアル、レンダリング方法などRedshiftの全てが詰まった講座で、
約70本、合計15時間の講義から成り、順番通りに受講するだけで習得が可能。

宣伝みたいになって申し訳ないですが、
「どの順番で学べば最も効率が良いか」をじっくりと精査して作成しましたので、
何から手をつけていいかわからない迷子状態から必ず解放できる自信があります。

飯塚
Redshiftの基礎学習はこれさえあればOK!

»Redshiftクルーズ
詳細は上記のURLからどうぞ!
講座は一部無料公開していますので、ぜひご体験ください!

2022年10月4日 速報
現在Redshiftクルーズでは、
8,000円OFFセールを実施中!
19,980円11,980円

お得に購入できるチャンスなのでぜひ!
詳しくは、以下のリンクをチェック!
»Redshiftクルーズ


※セールは人数限定で実施します。
※セールは終了すると元の価格に戻ります。ぜひお早めに。
飯塚
それぞれのノード記事でもこの内容は書いているんですが、Redshiftはとにかく基礎が大事です。
情報量も膨大で迷子になりやすいので、順番に見ていくだけで学べるRedshiftクルーズをぜひ!!

まとめ


  • 初心者がまず覚えるべきRedshiftノードを10個紹介
  • Redshiftを今後本気でやるなら、まずは「基礎」を固めよう。
日本語の情報がとにかく少ないRedshift
少しでも皆様のお力になっていれば幸いです。

それでは今回の記事は以上です。
このブログでは他にも3Dソフトに関するチップスをたくさん載せています。

特にCinema4Dは現状、日本語の情報がかなり少ないですからね。
なので僕は「Cinema4Dは英語がわからないと詰む」という現状を打破すべく活動しています。
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フォローするだけで仕事で使える実践的な知識が身につくので、ぜひ遊びにきてくださいね。

※これまでつぶやいた豆知識は以下の記事に全てまとめています
【随時更新中】今日から使えるCinema4Dの豆知識集【Twitterで定期的にツイートしています】

それでは!デリュージョン飯塚でした。



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