背景素材50個で3000円!「IzukaLoopBG Pack50+」40%OFFセール実施中!

【Video Copilot】Element3Dのインストール方法を解説!【画像付き】

こんにちわ!
映像編集者のデリュージョン飯塚と申します!

今回は!Element3Dのインストール方法を解説!

この記事で学べる事
  • Element3Dのインストール方法
  • モデルの追加方法
この記事を書いた人
デリュージョン飯塚
  •     映像編集者
        (副業:15 ~ 20万円/月)
  •     youtuber
      (チャンネル登録者数:約25000人)
  •     web製作者
youtubeやブログ含め副業で月30万円が安定してきた男。
またの名をファイアー飯塚。

Element3Dはとても軽く使い勝手がいいツールなのでぜひ使ってみましょう。

Element3Dのインストール方法

Element3Dは購入時にダウンロードできる専用のインストーラを実行すれば簡単にインストールできます。


インストーラーのダウンロードは»VideoCopilot公式サイトから。
ログインして、「Downloads」をクリック







Element3Dを選択







お使いのOSのインストーラーをダウンロードしてください。







ダウンロードしたファイルを解凍して、インストーラーを実行。
「Next」をクリック







「I ACCEPT」をクリック







お使いのPCにインストールされているAfter Effectsのバージョンが表示されます。
Element3Dをインストールしたいバージョンを選択し、「Next」をクリック







さて、ここは重要なポイントなのでじっくり解説します!
Element3Dのモデルをどこのフォルダにしますか?と聞かれている場面。
Element3Dはモデリングができないので、モデルのファイルを特定のフォルダに保存する仕様です。

Current User Documents(現在のドキュメントファイル)がデフォルトでチェックされているかと思われます。
そのままでもいいんですが、個人的には自分でフォルダを設定することをおすすめします。

Custom → Browseをクリックして、モデルファイルを保存するフォルダを選んでください。
データ保存用のドライブなどあればいいですね。

MEMO
ここで選んだフォルダの場所は、今後3Dモデルを追加する際に必要なので
必ずメモしておきましょう!!







インストールの最終確認をされます。
「Next」をクリックすると、インストールが開始されます。







Finishをクリックして終了。
お疲れ様でした。

Element3Dが正しくインストールされたか確認しましょう。







After Effectsを開いて、平面レイヤーにエフェクト「Element」を適用。

すると、ライセンス確認画面がポップアップされますので、Video Copilotのユーザーネーム(メルアド)と
パスワードを入力します。

ライセンスが確認できれば使用可能になります!

モデルの追加方法


モデルの追加方法については、以下の記事の「ダウンロード」方法をご参考ください。
【video copilot】Element3Dのフリー3Dモデルを紹介!モデル追加の方法も解説【無料】

飯塚
無料のElement3Dモデルをまとめた記事なので、ついでにダウンロードしちゃおう!

まとめ


  • Element3Dのインストール方法はインストーラから
  • モデルを保存するフォルダはメモること!

いかがだったでしょうか!
無事、インストールができたでしょうか。

他にもElement3Dに関する記事をいくつか公開していますので、
ぜひご参考ください!
» 他のElement3Dの記事を見る

このブログではAfter EffectsやPremiere Proなど編集ソフトのチップスはもちろん、
副業やyoutube運営のコツなどの情報も随時更新しているので
ぜひまた遊びにきてくださいね。

それでは!飯塚でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です