【80部突破!!】Cinema4D × Redshiftの日本語オンライン講座リリース!

【Cinema4D】C4DマテリアルをRedshiftマテリアルに一括変更する方法【GPUレンダラー】

こんにちわ!
映像編集者のデリュージョン飯塚と申します!

 
 
本日は!!
Cinema4DのマテリアルをRedshift用のマテリアルに一気に変える方法を教えます!!
飯塚
とても便利な機能です!業務効率UP!

Cinema4DのマテリアルをRedshift用のマテリアルに一気に変える方法


やり方はとっても簡単!
まずはRedshiftマテリアルに変えたいマテリアルを全て選択
 
 

選択した状態で
作成 → Redshift → Tools → Convert and Replace All Materials
をクリック

S26以降のバージョンをお使いの方へ
S26以降では
「作成」ではなく、「マテリアル」の場所に変わっています。

マテリアル → Tools → Convert and Replace All Materials

 
 

反映されるまで少し時間がかかりますが、これでC4Dマテリアルが一気にRedshiftマテリアルに変わりました!
 
 

ダブルクリックで確認してみると、ちゃんとRedshiftのマテリアルになってますね
これでOK!
 
 
ちなみにですが、元のC4Dマテリアルを消さずにRedshiftマテリアルとして複製したい場合は
Convert All Materialsをクリックしてください!

どういう時に使う?

主に3Dモデルを外部からダウンロードした際に使えると思います
フリーの3Dモデルサイトなんかは、基本的にC4Dマテリアルで作られていますからね
 
 
あとは、Video CopilotのElement3D素材をCinema4Dで扱う時にも重宝します!

【余談】日本語でRedshiftの基礎が学べる講座をリリース

Redshiftってなかなか勉強のハードルが高いですよね。
日本語での情報はほとんどないし・・・







そこで、日本語でRedshiftの基礎が一通り学べる講座
「Redshiftクルーズ」をリリースしました。

»Redshiftクルーズ
詳細は上記のURLからどうぞ!
講座は一部無料公開していますので、ぜひご体験ください!

2022年10月4日 速報
現在Redshiftクルーズでは、
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お得に購入できるチャンスなのでぜひ!
詳しくは、以下のリンクをチェック!
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※セールは人数限定で実施します。
※セールは終了すると元の価格に戻ります。ぜひお早めに。

まとめ

作成 → Redshift → Tools → Convert and Replace All Materials

 
 
Redshiftの日本語記事がほとんどないのでこんな感じでチップスをたくさん書いていきたいと思います!
他の記事もぜひよろしくおねがいします!
 

それでは今回の記事は以上です。
このブログでは他にも3Dソフトに関するチップスをたくさん載せています。

特にCinema4Dは現状、日本語の情報がかなり少ないですからね。
なので僕は「Cinema4Dは英語がわからないと詰む」という現状を打破すべく活動しています。
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フォローするだけで仕事で使える実践的な知識が身につくので、ぜひ遊びにきてくださいね。

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それでは!デリュージョン飯塚でした。



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