Cinema4D × Redshiftの日本語オンライン講座リリース!

【1つあれば安心】おすすめの有料Redshiftマテリアルパック5選【Cinema4D】

こんにちわ!
映像編集者のデリュージョン飯塚と申します!

今回は!おすすめの有料Redshiftマテリアルを5つ厳選して紹介します!

この記事はこんな人におすすめ
  • Redshiftマテリアルがたくさん欲しい人
  • 自分でマテリアルを作るのが苦手な人
  • Redshift初心者
この記事を書いた人
飯塚
  •     映像編集者
        (副業:20 ~ 30万円/月)
  •     youtuber
      (チャンネル登録者数:約25000人)
  •     web製作者
映像編集、3DCG、YouTube、ブログ、Web制作など色々やってる副業バカ。

有料のマテリアルはもっておくと便利です!

それではいきましょう!

おすすめの有料Redshiftマテリアル5選

Redshift Material Packs Bundle for Cinema 4D



まずは「Redshift Material Packs Bundle for Cinema 4D」
1000種類以上のRedshiftマテリアルが収録されているMotionSquared社の商品です。
価格は$350 → $149(セール中!)






収録ジャンルは上記の通り。
全種類個別でも販売中ですが、個別で買うより全部入りセットの「Redshift Material
Packs Bundle for Cinema 4D」
を買う方がお得。

もちろん記事執筆時点で最新版のR25でも使えます。







飯塚
これあるだけで割となんでも対応できる

Redshift Mutating Materials Bundle



お次はRedshift Mutating Materials Bundle
PixelLab社の商品です。
価格は$299。

1350種類以上Redshiftマテリアルが収録。
金属、木、石、岩、レンガ、地形などなど。










Redshift C4D Material Bundle



お次はRedshift C4D Material Bundle
こちらもPixelLab社の商品。
価格は$244。

620種類以上Redshiftマテリアルが収録。
セラミック、繊維、コンクリート、金属、タイル、半透明テクスチャなどなど。










Greyscalegorilla



お次はGreyscalegorillaのマテリアル。












»Greyscalegorillaマテリアル一覧ページ
Greyscalegorillaのサブスクに加入すると、マテリアルが大量に使い放題です。








画像のようにドラッグ&ドロップで使えるようになります。

価格は$399/年
毎年払わなければならないので、安くはないですね^^;笑

ただサブスクに加入するとマテリアルの他に、オンライン講座が受けられたり、テクスチャやHDRI配布などさまざまな特典があります。
割と加入する価値はありますが、あくまで贅沢品かもしれません。

Redshift Rustic Material Pack 99



最後はRedshift Rustic Material Pack 99
Tod RyanさんがArtStationにて販売している商品です。












数は99と少ないですが、$3.49とかなりお安いです。

結局どれが1番おすすめ?



個人的には「Redshift Material Packs Bundle for Cinema 4D」がおすすめです。
※1番目に紹介した商品

セール中なら$149とお安く、収録数も多い。
そしてなにより種類のバランスが良い。

これ1つ持っていればかなり便利になると思います。






また、お金に余裕がある & オンライン講座もたくさん受けたいという人はGreyscalegorillaでもいいかも。
ただサブスクはなるべく減らした方がいいと思っているので、なんとも言えませんが。。。

まとめ


いかがだったでしょうか。
初めて有料Redshiftマテリアルを買おうと思っている方は「Redshift Material Packs Bundle for Cinema 4D」でいいと思います!

3Dシーンを作る時、全部自分でマテリアルを作っていたら時間がかなりかかります。
1つ有料マテリアルセットを持っていれば、サクッと適用できてかなりの時短になりますよ。

空いた時間で細かいディティールを詰められるようになるので、最終的なクオリティアップにも繋がりますね!
ぜひご検討ください。

飯塚
ちなみに僕はアホなので全部買っちゃいました笑
みなさんは1つ買えば十分だと思います!

それでは今回の記事は以上です。
このブログでは他にも3Dソフトに関するチップスをたくさん載せています。

特にCinema4Dは現状、日本語の情報がかなり少ないですからね。
なので僕は「Cinema4Dは英語がわからないと詰む」という現状を打破すべく活動しています。
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フォローするだけで仕事で使える実践的な知識が身につくので、ぜひ遊びにきてくださいね。

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それでは!デリュージョン飯塚でした。



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