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【クーポン有】どれを買う?RizomUVのおすすめプランを解説!【Virtual SpacesとReal Space、値段】

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こんにちわ!
3D・映像編集者 & オンライン講師のデリュージョン飯塚と申します!

今回は!RizomUVのおすすめプランを解説!

この記事はこんな人におすすめ
  • RizomUVの購入を検討しているが、どのプランを買えばいいかわからない
  • RizomUVのおすすめプランが知りたい

この記事を書いた人

デリュージョン飯塚

  • 3Dアーティスト・講師
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まず結論ですが、RizomUVのおすすめプランは「Virtual Spaces」の「Perpetual」です。
詳しく解説します!
それではいきましょう!

2024年5月29日 速報

»RizomUV公式様のご好意により、
本ブログ限定のクーポンコードを発行していただきました。


コードはizuka_20
全ての製品がなんと20%OFF!





プランにもよりますが、およそ4,000円はお得になるのでぜひご活用ください!
※クーポンは公式様との提携が終了次第、予告なく終了いたします。ぜひお早めに。




クーポンの使い方は以下の記事からどうぞ。

RizomUVのおすすめプランは?



RizomUVのおすすめプランは「Virtual Spaces」の「Perpetual」です。








»販売ページでいうところ、これですね!
※INDIE LICENSES

飯塚
飯塚

それぞれの違いを解説しますね!

RizomUVプランの違いを解説

Virtual SpacesとReal Spaceの違い



まず、RizomUVには「Virtual Spaces」「Real Space」の2種類があります。
»販売ページに書いてあるそれぞれの解説を日本語訳してみましょう。

Virtual Spaces

RizomUV Virtual Spacesは、実際のマイクロメートルの精度を必要としないアニメーション、静止画、ゲーム、VFXモデルを作成するユーザーを対象としています。

Real Spaces

RizomUV Real Spaceは、CAD作業、またはマイクロメートルの精度まで必要な正規化されていないメッシュでの作業用に設計されています。

という感じ。
これを読む限り、CADとかを使っていて、マイクロメートル単位まで超高精度にUV展開したいなら「Real Spaces」のほうがいいですね。

ただ、おそらくほとんどの方はBlenderやC4Dなどの一般的な3Dソフトを使っていて、
UV展開をRizomUVに任せよう!という感じだと思いますので、基本「Virtual Spaces」で問題ないと思います。

飯塚
飯塚

ちなみに僕はCinema4DやZBrushと一緒にRizomUVを使っていますが、
ずっと「Virtual Spaces」を利用しています。これまで全く問題なく作業できていますよ

最近とても話題になった田崎陽太先生のチュートリアル、
Blenderで大規模なファンタジー都市を作成するでもRizomUVが使われていましたが、
田崎先生も「Virtual Spaces」の方を使われていました。

飯塚
飯塚

という事で基本的に「Virtual Spaces」で問題なし!
値段もVirtual Spacesの方がかなりお安いですしね。

Rent to ownとPerpetualの違い



これは単純に月額払いのサブスクか永続ライセンスかの違いと思ってOKです。
「Perpetual」を日本語訳すると「永久的な」という意味ですね。

ただ、「Perpetual」でもアップデートには期限があり、1年です。
つまり「Perpetual」を買うと永久的にRizomUVを使えるけど、バージョンが変わる時のアップデートは1年まで!という意味ですね。

もしもアップデートを毎年続けたいのであれば、毎年支払いをする必要があります。
ただ毎回アップデートをする事は必須ではないので、3年に1回ぐらい支払う感じにはなるとは思います。(僕はそうしてます。)

飯塚
飯塚

コスパ的にも、基本「Perpetual」がおすすめですね。
アップデートもそんなにないですし。

余談:StudentとかIndieとかあるけど・・・



»販売ページのタブを見ると、StudentとかIndieとか色々あります。
これは基本、「Indie」でOK!
ただし、学生の方はStudentにしましょう。かなり安く手に入ります。








「Indie」と「Pro」は、あなたが稼いでる額による違いです。

あなたが年間€10万を稼いでいるのであれば、Proにする必要があります。

€10万は、日本円で1300万円です。
・・・これはなかなかいませんよね^^;笑
てなわけで「Indie」でOK!








あとは「Demo」と「SDK」ですが、
「Demo」はその名の通り、体験版です。購入前に試したい方はこちらをどうぞ。

「SDK」は開発キットのようなものです。
これはぶっちゃけよくわかんないんですが、プログラム的なものを用いてRizomUVをどうにかしたい人向けだと思います。
まぁ個人ではまず使わないですね。

飯塚
飯塚

ということで「Indie」を購入しましょう!
ただし学生は「Student」!

最後にもう一度結論


RizomUVのおすすめプランは「Virtual Spaces」の「Perpetual」
学生の方は「Student」で購入し、それ以外の方は「Indie」で購入しましょう!

記事冒頭で紹介した20%OFFクーポンもまだあまりがあるので、ぜひご活用くださいね!

飯塚
飯塚

20%は相当でかいですぞ!
提携が終了次第クーポンは使えなくなる恐れがあるので、ぜひお早めに!

RizomUVの完全ガイド

もっとRizomUVについて知りたい方のために、上記記事に全てをまとめました。

  • RizomUVとは何か
  • RizomUVの価格・安く買う方法
  • RizomUVのインストール・ライセンス認証方法
  • RizomUVとの使い方・おすすめチュートリアル
  • RizomUVと別ソフトとの連携方法

などなど。
お得情報もあるのでお見逃し無く!

※上記記事には本記事の内容も含まれます。

それでは本記事は以上です。
また別の記事でお会いしましょう!

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