こんにちわ!
3D・映像編集者 & ブロガーのデリュージョン飯塚と申します!
今回は!freee会計を最も安く買う方法について!
- freee会計をできるだけ安く契約したい人
- 紹介リンクや割引クーポンがあるのか知りたい人
- 自分に合ったプランと料金の目安を知りたい人
私は普段、映像制作の仕事をしていて、
確定申告や日々の帳簿付けにfreee会計を使っています。
個人事業主になってから、
もう6年ぐらいの付き合いですね。
それではいきましょう!
目次
freee会計を最も安く買う方法
- 紹介リンク経由で割引クーポンを使用する
- 年払いで購入する
freee会計を最も安く買う方法は、
上記の通り。
①:紹介リンク経由で割引クーポンを使用する
まずは、紹介リンクについて。
freeeでは現在、
リンク経由で割引クーポンを使える紹介キャンペーンを実施しています。
包み隠さずお話しすると、
この紹介リンクは私にもAmazon券が入る仕組みです。
私に報酬が入るのが癪な方は、
freeeを使っているお友達から発行してもらう形でも大丈夫です!笑

まぁとにかく、freeeに入会するときはこの紹介リンクを活用しましょう。
安くなります。
②:年払いで購入する
続いては、支払い方法の話です。
freeeでは月払いと年払いを選べて、
年払いにするだけでかなり安くなります。


freee - 料金プランにもある通り、
年払いにすると最大45%OFFとかなりお得です。
スタータープランなら、
年払いで月980円まで下がります。
紹介リンク経由なら2,000円OFFなので月額は実質さらに下がりますね。

ということで、
紹介リンクを使って年払いしましょうというのが最安値の結論。
セールやもっと安いクーポンはない?
セールについてですが、
正直これまで見たことがないんですよね。
では、もっと安いクーポンはないのか。
調べてみると、
Instagram限定の500円クーポンや、
オールfreeeデイ(2024年開催)の1,000円オフクーポンなどは見つかりました。
ただ、いずれも先ほどの紹介リンクの割引額(個人2,000円・法人5,000円OFF)を超えるものではなく。
結局、freeeを一番安く買えるのは紹介リンクの割引ということになります。
おすすめプランは?

個人の方なら、
スタータープランで十分です。
私自身もずっとこのプランを使っていて、
一番おすすめですね。
ただし、年間の売上が1,000万円を超える方や、
インボイス発行事業者など消費税の申告が必要な方は、
スタンダードプラン以上が必須になります。
法人の場合はこちらの法人向けプランになり、
従業員の人数によって変わってきます。
とはいえ、最初はほとんどの方が個人のスタータープランで問題ないでしょう。
しかも途中でプランを上げるときは差額を払うだけなので、
損しない仕組みになっています。
おすすめプランについてはこちらでも解説しています。
ぜひ合わせてご覧ください。
【完全レビュー】freee会計のことをもっと知りたい方は…
おそらくこの記事を見ている方は
freee会計の情報を集めている方だと思います。
そんな方のために、全ての情報をまとめたレビュー記事を作りました!
- 実際に使った感想(良い点・惜しい点)
- 30日間の無料体験について
- おすすめプラン
- 最も安く買う方法
- スマホアプリでできること
記事の内容は上記のとおり。
※この記事の内容も含む
6年間freee会計を使っているマニアな私がまとめました。
あなたが欲しい情報が必ずあると思います!
ぜひご参考ください!
まとめ

- 最安ルートは「紹介リンクで年払い」
- 紹介リンクの割引は個人2,000円・法人5,000円OFF(※執筆時点)
- これを超えるセールやクーポンは今のところ見当たらない
いかがだったでしょうか。
この記事が皆様の力になっていれば幸いです!
それでは今回の記事は以上!
デリュージョン飯塚でした。
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