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【奥行き70cmを買おう】FlexiSpot E7おすすめの天板は?

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こんにちわ!
3D・映像編集者 & ブロガーのデリュージョン飯塚と申します!

今回は!FlexiSpotのおすすめ天板について!

この記事はこんな人におすすめ!
  • FlexiSpotを買おうと思っていて、天板をどれにすればいいか迷っている方
  • 天板のサイズをどのくらいにすればいいか分からない方
  • 実際に使っている人の話を聞いてから決めたい方

この記事を書いた人

デリュージョン飯塚

  • 3Dアーティスト・講師
  • 映像編集者
  • YouTuber
  • ブロガー・Web製作者

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私は普段、映像制作やブログの仕事をしていて、
その作業机としてFlexiSpotを4年以上使っています。

それではいきましょう!

2026年9月19日 速報
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FlexiSpotおすすめの天板

引用元:FlexiSpot E7商品ページ

FlexiSpotでおすすめの天板は、
長方形タイプの140×70×2.5cmです。

実際に私もこの天板を4年以上使っています。

理由はコスパの良さとシンプルさ、
そして「奥行き70cm」の3つです。

価格は長方形の140×70cmで73,700円、
天板なしのタイプだと57,200円です(※執筆時点)。

つまり、天板の分は16,500円という計算になります。

FlexiSpot天板を比較

天板タイプサイズ・価格カラー展開
天板なし¥57,200
長方形120×60×2.5cm:¥70,400
140×70×2.5cm:¥73,700
160×70×2.5cm:¥77,990
マホガニー、ブラック
など(全9色)
カーブ型140cmのみ:¥79,200ブラウン、ナチュラル、ウッド(全3色)
集成材・無垢材120cm:¥74,800
140cm:¥78,100
ナチュラル、ブラウン
など(全8色)
配線スリット付き140cmのみ:¥82,500ウォールナット、オーク(全2色)
モニタースタンド付き120cmのみ:¥77,000ブラック(1色)
カーボン調140cmのみ:¥83,600ブラック(1色)
電源タップ付き120cmのみ:¥73,700メープル、グレーウッド(全2色)
FlexiSpot E7 天板 比較表
※価格は今後変更する可能性があります

FlexiSpot E7商品ページにある各天板の情報を表にまとめました。

まず、奥行きが70cmない天板は個人的にはナシだと思います。

以前はニトリで買った奥行き60cmの机を使っていたんですが、
70cmに変えてみると全然違いました。

使っている時は気づきにくいものの、
奥行きは想像以上に大事な要素です。

70cmあると机の奥が広がって作業スペースに余裕ができるので、
生産性が上がります。

なので、奥行き70cm以上は必須だと思ってください。

飯塚
飯塚

奥行きって、めっちゃ大事なんです!
特にモニターを置く方は仕事のやり心地が全然変わります。

その他だと、カーブ型や配線スリット付き、
カーボン調あたりは形として魅力的だと思います。

ただ、シンプルな長方形と比べると、
5,500円〜1万円ほど高くなってしまいます。

その差額を払ってまで欲しい機能かと言われると、
正直何とも言えないところです。

配線スリット(配線を通す用のスキマ)やモニタースタンド、
電源タップはデスク以外のもので十分賄えると思っています。

そこにお金をかけるよりは、
シンプルな長方形が一番コスパがいいというのが私の考えです。

【写真】長方形、マホガニー、140cmタイプを4年以上使ってる

私の天板は長方形タイプのマホガニーカラーで、
140×70×2.5cmのサイズを4年以上使っています。

飯塚
飯塚

やっぱり奥行き70cmっていうのが本当にいいです!

写真の通り、モニターを置いて配線もあれこれやっていますが、
配線スリットは特にいらないと感じています。

そもそも天板を壁にピタピタと付けることにはこだわっていません。

モニターアームを後ろに噛ませるなら壁との間にスペースが空くので、
ピタピタに付ける機会自体が少ないと思います。

非公式の天板はどう?DIYとか

明るく清潔感のある部屋で、手前に裏返された木製デスク天板と、ドライバーを手にして作業する人物を描いた俯瞰構図。天板の裏面にはリモコン取り付け用などのネジ穴が最初から綺麗に加工されている様子がクローズアップされ、組み立ての手軽さが一目でわかり

個人的にはあまりおすすめしません。
というのも、公式の天板の方が明らかに組み立てやすいからです。

天板の裏には最初から穴が開いていて、
リモコンのボタンを取り付ける場所にも穴が開いているなど、
親切な仕様になっています。

なので、基本的には公式の天板を一緒に買うのがいいと思います。

もちろんDIYが得意でこだわりがある方なら非公式でも全然アリですが、
ほとんどの方は公式の天板を買っておいた方が組み立ても楽なのでおすすめです。

FlexiSpotはどこで買うべき?

結論としては、
公式サイトが一番安いことが多いです。

ただ、ぶっちゃけ安ければどこで買ってもOKです。

どうせ買うなら安く買いたいはずなので、
Amazon・楽天・公式サイトのうち今一番安いところで買うのが一番です。

公式サイトならメルマガ登録で1,000円クーポン、
会員登録で300円クーポンがもらえます(※執筆時点)。

最新のセール情報も手に入るので、
その点では割とおすすめだったりします。

クーポンをまだもらっていない方なら、
クーポン分で公式サイトが一番安くなることもあります。

2026年9月19日 速報
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まぁ、Amazonや楽天のポイントを持っている方もいるでしょうから、
一番安く買えるところならどこでも大丈夫です。

飯塚
飯塚

私はAmazonで買いました!

ひとつだけ言っておきたいのは、どこで買うかよりも
セール以外のタイミングでは買わない方が大事です。

セールやクーポンの詳しい話は上の記事にまとめています。

【完全レビュー】FlexiSpotのことをもっと知りたい方は…

おそらくこの記事を見ている方は
FlexiSpotの情報を集めている方だと思います。

そんな方のために、全ての情報をまとめた完全レビュー記事を作りました!

  • 実際に使った感想(良い点・惜しい点)
  • 昇降デスク9種類の比較
  • E7とE8の違いとおすすめ
  • E7におすすめの天板
  • 一番安く買う方法
  • 引き出しS01のレビュー
  • どこの国のメーカーか?「怪しい」と検索で出る理由

記事の内容は上記のとおり。
※この記事の内容も含む

4年以上FlexiSpotを使っているマニアな私がまとめました。
あなたが欲しい情報が必ずあると思います!

ぜひご参考ください!

まとめ

  • おすすめの天板は長方形タイプの140×70×2.5cm(天板分は16,500円)
  • 奥行きは70cm以上が必須。60cmとは作業のしやすさが全然違う
  • カーブ型や配線スリット付きなどは5,500円〜1万円ほど高く、その機能は他で賄える
  • 非公式・DIYの天板より、穴あけ済みの公式天板の方が組み立てが楽
  • 買う場所はどこでもOK。
    ただしセール以外のタイミングでは買わない

いかがだったでしょうか。
この記事が皆様の参考になっていれば幸いです!

それでは今回の記事は以上!
デリュージョン飯塚でした。

FlexiSpot

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